これまでGolden Hearts Publicationsのブログはこちらのはてなブログで書いてきましたが、下記サイトに移転します。ブックマークをされていた方は更新をお願い申し上げます。
こちらの旧ブログはそのまま残しておくつもりです。
新しいブログサイトでも引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
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こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
Golden Hearts Publicationsの作編曲家を知っていただくため、週に1回、「今週の作曲家」として一人をピックアップしてご紹介します。
今日は日本の作曲家、小板哲雄さんです。
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■プロフィール
小板哲雄 (コイタ テオ、1996年フランス、エビアン・レ・バン生まれ)は、日本人の母とフランス人の父のもとに生まれる。幼少の頃から音楽に興味を持ち、サクソフォン、バリトンサックス、チューバなどを通じてクラシック音楽を学ぶ。 その後、ベースギターを学ぶことでアンプリファイド・ミュージックの世界にも興味を持つ。
2019年、グルノーブル・アルプ大学で音楽学を専攻。同時に作曲も習うべく、グルノーブル地方音楽院でアルノー・プティに師事、作曲の音楽研究資格 (DEM : Diplome d'Etude Musicale)を最高得点で取得。
2022年、アントワープ王立音楽院でヴィム・ヘンデリクス、ブラム・ヴァン・カンプ、スティーブン・プレンゲルスのもとで本格的に作曲を学び、2023年にはヤン・ヴァンデルローストのもとで吹奏楽とブラスバンドに関する専門的な訓練を深めました。2024年に修士号を取得し、優秀な成績で卒業しました。
カリヨン、リコーダー、琴などまで様々な楽器のためのソロ、デュオ、トリオ、アンサンブルなどの編成や作曲を行う。音楽と組み合わせることができる限り、あらゆる芸術形態に興味を持つ。映画音楽(Midnight Snack)、ダンス音楽(Perle ai Porci、Tutu)、電子音楽(懐かしき記憶)などの作曲も手がける。
哲雄にはサウンド・エンジニアリングという第二の情熱がある。2013年に独学でエンジニアを始めて以来、様々な企業でサウンド・エンジニアリングのトレーニングを受け、コンサートホールでアシスタント・サウンド・エンジニアとして経験を積む。学位と作曲プログラムに加え、グルノーブル地方音楽院に在学時、クレマン・デュランとトゥリオ・ラツィアートのもとで音響工学を学び、音楽研究資格(DEM : Diplome d'Etude Musicale)取得。以降アンプリファイド・ミュージック、クラシック映画、ドキュメンタリー、様々な短編映画の録音とミキシングに携わる。
小板哲雄さんの作品はこちらから
https://goldenheartspublications.com/?mode=grp&gid=3069390&sort=n
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■出版のきっかけなど:
小板さんからの持ち込みがきっかけです。
Golden Hearts Publicationsでは作品募集をしているので、それきっかけの方も多いです。
持ち込まれた作品が、いまGolden Hearts Publicationsから出している唯一の作品である「風のオデッセイ」です。
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■今日のオススメ作品:
【吹奏楽 楽譜】
風のオデッセイ
作曲:小板哲雄
https://goldenheartspublications.com/?pid=185558076
参考音源はこちら
演奏時間:約12分40秒
楽曲について:
《風のオデッセイ》(L'Odysee des Vents) は、吹奏楽の多彩な響きと豊かな音色を讃える作品として生まれました。
絶えず変化しながら進んでいく音楽の物語は、荘厳で雄大な風景から、そっと寄り添うような繊細な響きまで、聴く人の心を揺さぶりながら旅へと誘います。
ひとつひとつの瞬間が探求の場となり、広がる音の質感や移ろう空気に、身を委ねていただければと思います。
演奏では、各楽器が持つ表現力と技巧が存分に活かされ、随所に登場するソロが個々の楽器の個性を際立たせます。
それらが重なり合うことで音楽に奥行きが生まれ、アンサンブル全体で広がりのある響きを創り出します。
さらに、打楽器がリズムの躍動感や色彩の鮮やかさを支え、音楽に生命力とダイナミズムを与えています。
流れるように移り変わる調性、ドラマチックな展開、そして細やかな音の対比を通して、《風のオデッセイ》は演奏者にも聴衆にも、没入感のある音楽体験を届けることでしょう。
それぞれが自由にこの音楽を感じ取り、響きの波やうねりに乗りながら、自分だけの物語を描いていただけたら幸いです。
吹奏楽ならではのしなやかさと力強さが支えるこの音楽の旅が、聴いてくださる方の心に深く響くことを願っています。
(小板 哲雄)
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今日は以上です!
ぜひ多くの方に小板さんの作品を演奏してほしいと思っています。
皆様からのご注文をお待ちしております!
次回の「今週の作曲家」をお楽しみに!

こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
Golden Hearts Publicationsの作編曲家を知っていただくため、週に1回、「今週の作曲家」として一人をピックアップしてご紹介します。
今日は日本の作編曲家、金山徹さんです。
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■プロフィール(公式サイトより)
1960年山口県生まれ。小学校の金管バンドでトランペット/ユーフォニアムを、中学・高校の吹奏楽部でクラリネットを担当。武蔵野音楽大学卒業後はマルチリード、キーボード奏者として、ミュージカルの公演、コンサート、レコーディングに参加。また作編曲家としても、20th Century(V6)、Kinki Kids、光GENJI、少年隊など、多くのアーチストのコンサートやアルバムに参加している。
吹奏楽や管楽器のためのポップス作品を中心に、イースター音楽出版、ウインドアート出版、ウィンズスコア、ネクサス音楽出版、フォスターミュージック、ブレーン(ブラヴォーミュージック)、ベル・ミュージック・プレス、モレナール・エディション(オランダ)、ヤマハミュージックメディア、ロケットミュージック(五十音順)からの出版をはじめ、レコーディング、コンクール、演奏会、舞台、映画のための作編曲も多い。東京佼成ウインドオーケストラ、シエナ・ウインド・オーケストラ、小江戸ウインドアンサンブル、ブリッツフィルハーモニックウィンズ(ブリッツブラス)、相愛大学ウィンドオーケストラ、龍谷大学吹奏楽部などの団体にも作編曲作品を提供。近年では、台湾や中国にも編曲作品を提供している。
クラリネットを千葉国夫、村井祐児、柏野晋吾、西村一の各氏に師事。作曲は池田一秀、池田悟の各氏に師事したものの、ほぼ独学。
江古田楽器祭、梅田楽器祭総合プロデューサー。
小江戸ウインドアンサンブル主宰。
Golden Hearts Publicationsの金山徹さんのコーナーはこちら
https://goldenheartspublications.com/?mode=grp&gid=2358167&sort=n
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■出版のきっかけなど:
以前から金山さんとは面識がありましたが、Golden Hearts Publicationsとしては吹奏楽のオリジナルポップス作品「Starry Night Express」を「これはどうか」とご提案いただいたのが最初です。
その後、マーチやポップスなど色々な作品をお預けいただいています。
金山さんにはWind Band Pressでもお世話になっています。
▼コロナ禍を私たちはどう生きたか~未来に残すそれぞれの記憶~:金山徹さん(作編曲家)へのインタビュー
https://windbandpress.net/16186
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■今日のオススメ作品:
【クラリネット5重奏 楽譜】
御堂筋ラプソディ
作曲:金山徹
https://goldenheartspublications.com/?pid=187021703
参考音源はこちら
演奏時間:約2分50秒
「クラリネットアンサンブルを増やしたいな~」などとXでつぶやいていたら色々とクラリネット作品を頂いたのですが、最近の痛快な作品といえば「御堂筋ラプソディ」。
解説にもありますが元は2020年の金管五重奏で、クラリネット版への翻案になります。(金管五重奏版もGolden Hearts Publicationsが販売しています)
キダタロー氏の作風を参考にした作品で、演奏しても聴いても楽しい作品かと思いますので、ぜひ取り組んで頂ければと思います。
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今日は以上です!
ぜひ多くの方に金山さんの作品を演奏してほしいと思っています。
皆様からのご注文をお待ちしております!
次回の「今週の作曲家」をお楽しみに!

こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
Golden Hearts Publicationsの作編曲家を知っていただくため、週に1回、「今週の作曲家」として一人をピックアップしてご紹介します。
今日は日本の編曲家、木原塁さんです。
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■編曲家について:
1975年東京都生まれ。 洗足学園短期大学音楽科卒業。管楽器専攻およびジャズ専攻にて、トランペットを富田悌二、原朋直の各氏に師事。在学中より演奏・指導などの研鑽を積み、2000年よりアレンジャーとしての活動を本格的に開始。 主に吹奏楽・ビッグバンドなどの分野で、管・打楽器を主体とするポピュラーアレンジを中心に制作活動をおこなうほか、バンドアレンジや弦編曲、トラック制作まで幅広く手がけている。 今までにTHE WIND WAVEを初めとして、東京佼成ウインドオーケストラ、シエナ・ウインド・オーケストラ、小江戸ウインドアンサンブルなどに作品を提供。国内外で出版作品を多数発表しているが、そのほとんどがポピュラーアレンジ作品であるため、吹奏楽編曲家としては異質な存在である。 現在は作・編曲だけでなく、指揮・指導や自身の演奏活動もおこない、また一方では、愛好家とも積極的に交流し啓蒙するなど、その活動は多岐に渡っている。
木原塁さんのコーナーはこちら
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■出版のきっかけなど:
Golden Hearts Publicationsは最初は海外の自費出版をしている作家さんの楽譜の日本での印刷代行から始まったのですが、独自の出版物も出していかないとなあというタイミングでご相談させていただいたような気がします。(もう記憶も曖昧)
いくつか曲の候補があって、その中で出版の許諾が降りたのが「タキオのソーラン節」でした。
この頃は今とは違うお金の使い方をしていて、指揮者の岡田友弘さんを通じて新潟大学の吹奏楽部に簡易録音を依頼し、木原さんにも録音に立ち会って頂きました。
木原さんにはWind Band Pressでもお世話になっています。
▼「吹奏楽編曲を通して知らない楽曲やその原曲に触れるのも素敵なこと」編曲家:木原塁さんインタビュー
▼「様々な音楽を聴き比べてほしい」~インタビュー:アレンジャー 木原塁さん(作・編曲/指揮・指導/トランペット)
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■今日のオススメ作品:
【吹奏楽 楽譜】
タキオのソーラン節 (TAKIO'S SORAN 2)
作曲:伊藤多喜雄
編曲:木原塁
参考音源はこちら
演奏時間:約3分20秒
「南中ソーラン」として知られる、「3年B組金八先生」の挿入歌にもなったロック作品「TAKIO'S SORAN 2」を、原曲のテイストを活かしてアレンジ!ソーランの掛け声の応酬が熱い!客席を盛り上げたいバンドにオススメです!
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今日は以上です!
ぜひ多くの方に木原さんの作品を演奏してほしいと思っています。
皆様からのご注文をお待ちしております!
次回の「今週の作曲家」をお楽しみに!
今日はGolden Hearts Publicationsからの新作として、浦 雄一(うら ゆういち)さんの吹奏楽作品「風月同天(ふうげつどうてん)」の販売を開始しました!
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■原題または洋題:Under the Same Sky
■作曲者:浦 雄一(Yuichi Ura)
■演奏時間:約5分30秒
■出版社:Golden Hearts Publications
■参考音源:You Tube
■楽曲について:
飛鳥時代から奈良時代初期にかけての皇族であった長屋王(676年または684年-729年)は、仏教の教えを通して平和を実現しようと願い、高名な僧侶を日本に派遣してもらうため、千着の袈裟を唐に贈りました。それぞれの袈裟には、以下の漢詩が刺繍されていたと言われています。(現代日本語訳監修:
李 軍 宮崎大学准教授)
山川異域 山や川は国によって異なりますが(日本と中国は離れていますが)、
風月同天 風も月も同じ空の下にあります(自然の風物は同じです)。
諸仏子寄 同じ仏教徒である皆様に(この袈裟を)お贈りします。
共結来縁 未来へと続くご縁を結べることを願っております。
この詩に感銘を受けた鑑真(688年頃-763年)は、長屋王の死後である753年、視力を失いながらも6度目の挑戦で日本にたどり着き、759年に唐招提寺を開山(かいさん)しました。
本作は、数種類の五音音階を用いて作曲された、小規模な交響詩です。冒頭のファゴットソロは、詩吟の旋律を模倣しています。終結部では、上記の漢詩と相通ずる旧約聖書の一節「見よ、兄弟が共に座っている。なんという恵み、なんという喜び。」(詩篇133:1)に基づいた旋律が、月明かりを思わせる背景の中で奏でられます。
初演は、2026年2月21日、米国・アイオワ州アイオワシティにおいて、作曲者自身の指揮、アイオワ大学コンサートバンドにより行われました。
尚、冒頭のソロについて、やむを得ない事情がある場合は、その一部または全部を省略して演奏することを許可します。
(浦 雄一)
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商品ページはこちら
少人数でも出来る作品ですので、多くのバンドにチェックしていただければと思います。
Golden Hearts Publicationsでは初めての作家さんなので、浦さんのプロフィールも掲載しておきましょう。
浦 雄一(Yuichi Ura)
1983年広島市生まれ。広島学院中学校在籍中より作曲を学ぶ。武蔵野音楽大学作曲学科卒業後、渡米。セントクラウド州立大学大学院修士課程器楽指揮専攻およびアイオワ大学大学院博士課程管弦楽指揮専攻修了。音楽芸術博士(D.M.A.)。作曲を若尾裕、若尾久美、坂幸也、リビー・ラーセンの各氏に師事。第26回国際芸術連盟作曲コンクール第3位ほか、受賞歴多数。近作に『Three Movements for Clarinet』『弦楽三重奏曲』など。2026年6月現在、宮崎大学教育学部准教授、宮崎市消防団音楽隊楽長。
皆様からのご注文をお待ちしております!
今日はGolden Hearts Publicationsが印刷版の販売代行をしている石川亮太さんのブランド「Lyricism(リリシズム)」からの新作、「水のクロニクル」を販売開始しました!
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【アルト・サクソフォーン&ピアノ 楽譜】
水のクロニクル
作曲:石川亮太
商品ページはこちら
https://goldenheartspublications.com/?pid=192569029
■原題:Waters' Chronicle
■作曲者:石川亮太(Ryota Ishikawa)
■演奏時間:約8分00秒
■出版社グレード :3
■出版社:Lyricism(リリシズム)
■印刷代行:Golden Hearts Publications
■当店に在庫がない場合の納期:約7-9営業日で当店に入荷予定(土日祝日を除く:印刷所の都合で前後する場合がございます)
■参考音源:You Tube
■楽曲について(出版社より):
日本の美しい風景からインスピレーションを得て、そこに流れる「水」に時代や人生の移ろいを重ね合わせて描きました。軽快なテンポの部分が多くありつつも演奏者の心もようが投影されやすいので、コンサートがより親密な雰囲気になる曲ではないかと思っています。3つの部分からなり、Flowing(川が流れる―少年時代の思い出)Drifting(海に漂う―信仰の島と運命的な出来事)Soaring(空や宇宙へと昇っていく―未来を担う子供たち)という構成。サクソフォニスト川島宙氏の委嘱作品で、氏ゆかりの九州地方の情景がイメージされています。
(石川亮太)
■編成:
Alto Saxophone & Piano
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商品ページはこちら
https://goldenheartspublications.com/?pid=192569029

こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
Golden Hearts Publicationsの作編曲家を知っていただくため、週に1回、「今週の作曲家」として一人をピックアップしてご紹介します。
今日は日本の作曲家、萩原友輔さんです。
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■作曲家について:
第二回福島市古関裕而作曲コンクール第一位受賞。
令和7年度第55回JBA下谷賞受賞。
日本吹奏楽指導者協会(JBA)会員。
作編曲活動の他に、スクールバンドの指導やアマチュアバンドの運営・指揮も務めている。
萩原友輔さんのコーナーはこちら
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■出版のきっかけなど:
You Tubeで「悠久の樹」を聴いたのがきっかけですが、おそらくこちらからお声がけしたのではないかと思います。
その後、萩原さんは「恋初める茉莉花」(出版:東京ハッスルコピー)で古関裕而作曲コンクール第一位を受賞することになります。
彼がどんなことを考えているかというのは、Wind Band Pressのインタビューをご確認いただければと思います。
▼「初心者でも演奏可能なソロ曲をすべての楽器で作曲したいと考えています」作曲家インタビュー:萩原友輔氏(Yusuke Hagihara)
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■今日のオススメ作品:
【吹奏楽 楽譜】
悠久の樹
参考音源はこちら
演奏時間:約7分00秒
Golden Hearts Publicationsからの最初の萩原さんの作品です。
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今日は以上です!
ぜひ多くの方に萩原さんの作品を演奏してほしいと思っています。
皆様からのご注文をお待ちしております!
次回の「今週の作曲家」をお楽しみに!