
こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
「何をしたか」より「誰がしたか」で評価される世の中です。
作曲においても「何を書いたか」よりも「誰が書いたか」だったり「誰が評価したか」という権威であったりが作品への評価に影響するのは否めません。
「だったら誰なのか知ってもらおうよ」ということでGolden Hearts Publicationsと同じくONSAが運営しているウェブメディアのWind Band Pressではいろいろな方にインタビューをしています。
今回は、先日Golden Hearts Publicationsでも作品の契約をしたものの「誰それ」扱いされているであろうイタリアの作曲家、マッシモ・スガルジ氏にインタビューを行いました。
どんなバックボーンを持ち、どんな考え方をしている人なのか、ぜひご一読ください。
「吹奏楽は、現代芸術音楽の分野において、最も重要かつ意義深い表現の一つであると確信しています」作曲家インタビュー:マッシモ・スガルジ氏(Massimo Sgargi)