こんにちは!
Golden Hearts Publicationsの梅本です。
今日は2025年4月3日発行のメルマガのバックナンバーです。商品ページに参考音源もありますのでぜひ聴いてみてくださいね。
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GHPのソロ作品に挑戦してみよう:金管、打楽器編
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今日はGolden Hearts Publicationsの
ソロ作品をご紹介します。
ソロ作品を人前で演奏する機会は
あまりないかもしれませんが、
団体で「ソロコンサート」を企画するのも良いと思います。
下記記事もご一読ください。
▼「バンド主催のソロコンサート」にチャレンジしてみよう!
https://goldenheartspublications.com/?mode=f31
コンサートでなくても個人でソロ作品を楽しむのは
表現力の向上にもつながると思いますので、
気に入ったものがあればどんどん演奏してくださいね!
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▼ホルン
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■フレンチホルンとピアノのための協奏曲
作曲:ルーメン・ボイヤジェフJr.
https://goldenheartspublications.com/?pid=142629322
演奏時間 :約24分00秒
3つの楽章に別れたホルンとピアノのための作品です。
普段の練習や、リサイタルのプログラムにオススメです。
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■ジャズ・プレリュード
作曲:ルーメン・ボイヤジェフJr.
https://goldenheartspublications.com/?pid=142629320
演奏時間:約6分
タイトルの通り、ジャズの要素が強いピースです。
普段のちょっとした練習や、
リサイタルのプログラムにオススメです。
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▼トランペット/コルネット
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■五木の子守歌
熊本県民謡
編曲:小山良子
https://goldenheartspublications.com/?pid=173405009
演奏時間:約3分30秒
熊本県に古くから伝わる民謡「五木の子守歌」は、
子守奉公に出されたまだ小さな娘たちが、
背中の赤ん坊をあやしながら我が身を嘆いて歌ったものです。
2016年、私が熊本地震のチャリティーCDを作成した際、
トランペットとピアノのために編曲しました。
いつの時代も悲しみは尽きませんが、
また希望や優しさも持っていたいという願いを込めています。
世代を超えて歌い継がれている熊本の民謡を、
ぜひ幅広い年代の方に演奏していただけると嬉しいです。
(小山良子)
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■「木星」の主題による幻想曲
作曲:グスターヴ・ホルスト
編曲:小山良子
https://goldenheartspublications.com/?pid=173404996
演奏時間:約6分30秒
「『木星』のフレーズを使ってソロ曲を作って欲しい」
と福岡のコルネット奏者より依頼を受け
2017年に作曲(編曲)したものを、
B♭トランペットとコルネット用に改訂しました。
トランペットにもピアノにも、
木星のテーマがところどころに散りばめられています。
お互いの掛け合いを楽しんで演奏していただけると嬉しいです。
(小山良子)
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■アライアンス
作曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165120753
演奏時間:約13分00秒
日本とフランスの近代的な関係は、
1858年10月9日に締結された
「日仏和親通商条約」に始まります。
この条約により、
日仏間に正式な外交関係が成立し、
フランスは他の欧米列強と同様に、
日本の近代化に協力することができました。
この関係は、
やがて芸術・文化を中心とした交流へと発展していきました。
この条約が締結されてから150年以上が経過した今、
『アライアンス (ALLIANCE)』は、
文化的な協力関係の新たな例となっています。
トランペット奏者のロマン・ルルーのために
特別に作曲された作品のレコーディングの際に、
作曲者が指揮する日本屈指の吹奏楽団
(陸上自衛隊第14旅団音楽隊)が伴奏を務めました。
日本の近代化と大日本帝国の誕生という
大きな時代を描いたこの音楽作品は、
4つの楽章で構成されています。
1. 1.江戸/2.明治/3.大正/4.昭和
(ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール)
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■「チャン・マリ・チャン」による変奏曲
作曲:ジンジュン・リー
https://goldenheartspublications.com/?pid=121757796
演奏時間:約11分20秒
「『チャン・マリ・チャン』による変奏曲」は、
シンガポールの未知の英雄たちの
生活を称えようとしています。
バリエーションは、
人生のさまざまなステージを描いています。
幼少期の無邪気さから始まり、
若者の大胆なエネルギーに進みます。
情熱的な愛が見つかった後、
勤勉な生活が続きます。
死を迎える年齢となります。
その後、壮大なコラールが、
社会の英雄としての一般的な男性の人生を祝い、
非常に急速なフローリッシュが作品を終わらせます。
「『チャン・マリ・チャン』による変奏曲」は、
トランペット奏者のジョー・バーグスタラー氏、
エイドリアン・タン氏の指揮の下、
シンガポール・ウィンド・シンフォニーによって初演されました。
(ジンジュン・リー)
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■生ける伝説
作曲:ロブ・ウィッフィン
https://goldenheartspublications.com/?pid=151473269
演奏時間:約3分30秒
オーボエ版とコルネット版がありますが、
どちらもユーフォニアムでも演奏可能です。
ウィッフィンらしい憂いを帯びたメロディが素敵ですね。
協奏曲の方の「レジェンド」の解説を読む限りでは、
「レジェンド」と呼ばれる友人のために書かれたそうです。
テクニカルではないですが、
フレージングを形成する能力は求められます。
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▼トロンボーン
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■豆花幻想曲
作曲:スーユー・ホァン
https://goldenheartspublications.com/?pid=166267705
演奏時間:約3分30秒
トロンボーン独奏のための作品です。
モチーフは台湾の発音である
「豆花」(tau-hue)に由来しています。
作曲者は子供の頃、よく屋台の豆花を食べ、
故郷の味を思い出していました。
音楽は、行商人の掛け声である
「タウフエ」の4分音符で始まります。
この曲では、ポルタメント、装飾音、
ミュート音などの奏法を用いて、
トロンボーンの異なる音色を奏でています。
(スーユー・ホァン)
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■希望
作曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165121622
演奏時間:約6分20秒
2020年4月、トロンボーン奏者の息子である
エクトルの誕生日を祝うために
ロックダウン中に作曲された作品。
ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール自身が作曲した
吹奏楽作品「第1交響曲」の主題の1つを含む作品です。
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■ヴォカリーズ 1 : こもりうた
作曲:正門研一
https://goldenheartspublications.com/?pid=151168178
演奏時間:約3分40秒
2000年に作曲した
無伴奏トロンボーンのための4つの小品から、
その第一曲目を改編したもの。
優しく美しい音世界に心癒されます。
普段の練習やリサイタルのほかソロコンテストにもオススメです。
※ユーフォニアムでも演奏可能
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▼ユーフォニアム
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■ヒム
作曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165656793
演奏時間:約9分30秒
韓国のユーフォニアム奏者
CHUL KANG氏に捧げられた作品です。
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■ORO(ユーフォニアム版)
作曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165122536
演奏時間:約9分00秒
韓国のユーフォニアム奏者
CHUL KANG氏に捧げられた作品です。
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■ソナタ・メカニカ ~独奏ユーフォニアムのための
作曲:正門研一
https://goldenheartspublications.com/?pid=159153700
演奏時間:
I. Attivo (約2分40秒)
II. Meditativo (約4分35秒)
III. Ritmico (約1分50秒)
既刊「モノローグ」と同じように、
「わかりやすく甘い旋律」などがない
緊張感の高い作品ですが、
正門氏の作品らしく、
そこからも希望の光を見出すことの出来る
作品に仕上がっています。
読解力と表現力が問われる作品ですが、
プロアマ問わず、楽しんでいただければ幸いです。
ソロコンテストにもオススメ。
2021年「トリニティ国際音楽コンクール」
作曲(プロフェッショナル)部門金賞受賞
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■生ける伝説
作曲:ロブ・ウィッフィン
https://goldenheartspublications.com/?pid=151473269
演奏時間:約3分30秒
オーボエ版とコルネット版がありますが、
どちらもユーフォニアムでも演奏可能です。
ウィッフィンらしい憂いを帯びたメロディが素敵ですね。
協奏曲の方の「レジェンド」の解説を読む限りでは、
「レジェンド」と呼ばれる友人のために書かれたそうです。
テクニカルではないですが、
フレージングを形成する能力は求められます。
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■ビコーズ・ユー・アスクト
作曲:ロブ・ウィッフィン
https://goldenheartspublications.com/?pid=151473260
演奏時間:約3分20秒
優しく微笑ましい、
歌うようなメロディが印象的な作品です。
スコアはユーフォニアムとピアノですが、
もともとファゴット奏者の依頼で書かれた作品で、
ファゴットのパート譜も同梱されています。
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■ヴォカリーズ 1 : こもりうた
作曲:正門研一
https://goldenheartspublications.com/?pid=151168178
演奏時間:約3分40秒
2000年に作曲した
無伴奏トロンボーンのための4つの小品から、
その第一曲目を改編したもの。
優しく美しい音世界に心癒されます。
普段の練習やリサイタルのほかソロコンテストにもオススメです。
※ユーフォニアムでも演奏可能
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■モノローグ(1:闇 / 2:ロンドー)
作曲:正門研一
https://goldenheartspublications.com/?pid=150103445
演奏時間:
1:闇 (Darkness) 約3分00秒
2:ロンドー(Rondeau) 約4分10秒
深い思索の旅に出るかのような「闇」、
ややダークでありながら軽やかでもある
「ロンドー」の無伴奏2作品をセットにしました。
普段の練習やリサイタルのほか
ソロコンテストにもオススメです。
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■「チャン・マリ・チャン」による変奏曲
作曲:ジンジュン・リー
https://goldenheartspublications.com/?pid=121757796
演奏時間:約11分20秒
「『チャン・マリ・チャン』による変奏曲」は、
シンガポールの未知の英雄たちの
生活を称えようとしています。
バリエーションは、
人生のさまざまなステージを描いています。
幼少期の無邪気さから始まり、
若者の大胆なエネルギーに進みます。
情熱的な愛が見つかった後、
勤勉な生活が続きます。
死を迎える年齢となります。
その後、壮大なコラールが、
社会の英雄としての一般的な男性の人生を祝い、
非常に急速なフローリッシュが作品を終わらせます。
「『チャン・マリ・チャン』による変奏曲」は、
トランペット奏者のジョー・バーグスタラー氏、
エイドリアン・タン氏の指揮の下、
シンガポール・ウィンド・シンフォニーによって初演されました。
(ジンジュン・リー)
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▼テューバ
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■ORO(テューバ版)
作曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165122732
演奏時間:約9分00秒
韓国のテューバ奏者
Zeewoong Munn氏に捧げられた作品です。
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■月虹の彼方に
作曲:ハロルド・アーレン
編曲:ジャン=フィリップ・ヴァンブスラール
https://goldenheartspublications.com/?pid=165122164
演奏時間:約4分45秒
韓国のテューバ奏者
Zeewoong Munn氏に捧げられた作品です。
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▼打楽器
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■【マリンバ独奏】
マリンバ・ファナティコ
作曲:會田瑞樹
https://goldenheartspublications.com/?pid=165009711
演奏時間:約4分50秒
「マリンバ・ファナティコ…木琴狂信者」
とも言える本作品は
ひたすら熱狂的に奏で続けることを念頭に作曲した。
左右は硬さの異なるマレットを持ち、
音域が拡大し続けるマリンバへのアンチテーゼを込めて
コンパクトなA-Cの音域を指定し、
高音域にこそ、
この楽器の魅力があることを示したかった。
リズムの変容、浮遊感のあるコラールののち、
「プロセッション」と銘打った第3部は
インドネシアでの思い出が込められている。
(會田瑞樹)
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■【ヴィブラフォン】
雨の降る前に・・・
- 二人の奏者と一台のヴィブラフォンのための -
作曲:會田瑞樹
https://goldenheartspublications.com/?pid=162636137
演奏時間:約7分00秒
武満徹「雨の樹」とともにプログラミングされ初演された作品。
1台のヴィブラフォンを2人の奏者で演奏するという
視覚的な面白さもさることながら、
湿った空気が頬をゆっくりと撫でていくような独特なサウンドや、
静かなグラデーションとともに
何かが変わっていくような
ゆるやかで自然な展開が魅力的な作品です。
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■【ヴィブラフォンソロ】
咲き誇る花々
作曲:スーユー・ホァン
https://goldenheartspublications.com/?pid=162311022
演奏時間 :約4分00秒
この作品は、ヴィブラフォンの独奏のためのものです。
主に春の花の開花を表現しています。
冒頭では1~2個の音しか出てきませんが、
これはほんの少しの花が
ゆっくりと咲いている様子を表現しています。
音楽のリズムとモードの移行により、
様々な種類の花が満開になっている様子を表現しています。
(スーユー・ホァン)
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■【ヴィブラフォン】
踊れ、赤い靴
作曲:會田瑞樹
https://goldenheartspublications.com/?pid=158428145
演奏時間 :約7分00秒
2017年の暮れ、
北海道教育大学の渡部謙一先生から
レッスンをしてほしい生徒がいると連絡をいただいた。
半信半疑だった僕の元に、
翌年、佐藤晴睦さんは東京までやってきた。
「僕のレッスンはきっかけにすぎない、
東京まで来ているのだから、
僕をダシにして、美術館や演奏会、
人にたくさん会って、見聞を深めてほしい。」
確か最初にそれを伝えたと思う。
その言葉通りに、彼は東京で様々な人と出会い、
時にはイタリアまで赴き、見聞を深めていった。
僕よりもずっとたくましく成長した。
そんな佐藤さんの
ヴィブラフォン・ソロ・リサイタル開催の報を聞きつけ、
そのお祝い、さらに僕自身の
ヴィブラフォン演奏を通しての経験を
作品として昇華したいと思い書き進めた。
この作品におけるテーマは次の7つ。
・ 本居長世作曲の《赤い靴》。
・ アンデルセンの童話《赤い靴》。
・ A.ヴィヴァルディ作曲の《La Folia op.1》。
・ 中村高寛著『ヨコハマメリー 白塗りの老娼はどこへいったのか』(河出書房新書刊)。
・ 二本バチの可能性。
・ ヴィブラフォンという楽器の限りない魅力。
・ 佐藤晴睦さんの赤い靴が踊り出すこと。
この作曲もまたきっかけにすぎない。
佐藤晴睦さんはきっと、
僕の想像をはるかに超えた演奏を手掛けてくれることを確信している。
この作品を、佐藤晴睦さんに献呈いたします。
(會田瑞樹)
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■【マリンバ】
蛍の舞
作曲:スーユー・ホァン
https://goldenheartspublications.com/?pid=150870118
演奏時間 :約5分00秒
真夏の夜、森の中をさまよっていると、
暗いカーテンのように夜空が低く垂れ下がっていました。
この作品を書こうと思ったきっかけは、
小さなキラキラした妖精たちの群れが、
木々の間を漂って舞う、生き生きとした光景でした。
この作品は、ほんの数匹の蛍を発見するところから始まります。
徐々に群れを見つけて仲間を増やしていき、
最後には森全体が何千匹ものきらめきで彩られていきます。
蛍がアクロバティックで
美的な優美さをもって空気を満たす
感動的な光景が音楽に描かれています。
また、漢詩に出てくる
「輕羅小扇撲流螢(扇子で蛍を追う)」という
詩的で静謐な感覚を彷彿とさせます。
(スーユー・ホァン)
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■【ヴィブラフォン】
琵琶湖周航の歌
作曲:吉田千秋
編曲:會田瑞樹
https://goldenheartspublications.com/?pid=147585002
演奏時間 :約4分00秒
會田瑞樹氏が祖父の
寺田隆信氏との想い出を手繰り寄せるように
リサイタルで演奏を重ねてきたパーソナルな作品です。
解説を読み、それぞれが感じたことを
そのまま音にしていただければと思います。
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■【ヴィブラフォン】
ヴィブラフォンのための即興曲
作曲:會田瑞樹
https://goldenheartspublications.com/?pid=147502232
演奏時間 :約7分00秒
作曲家の薮田翔一氏の
36回目の誕生日を祝して書かれた36小節の即興曲。
36小節とはいえ、
1小節目は1/4,2小節目は2/4・・・と増えていき、
最後の小節は36/4と、
ユニークな作品に仕上がっています。
卓越した演奏者である會田さんならではの
「現代音楽的な」即興曲なので、難易度は高いでしょう。
挑戦者求む!
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■【マリンバ&ピアノ】
マリンバ小協奏曲
作曲:ルーメン・ボイヤジェフJr.
https://goldenheartspublications.com/?pid=142629328
演奏時間 :約8分45秒
「ドブリー・パリエフ(Dobry Paliev)を偲んで」
という副題のついた小協奏曲です。
パリエフ氏というのはブルガリアの作曲家のようです。
普段の練習のほか、
リサイタルのプログラムにもオススメです。
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■【マリンバ】
独奏マリンバのためのコンサート・ピース
作曲:ルーメン・ボイヤジェフJr.
https://goldenheartspublications.com/?pid=142629321
演奏時間 :約13分50秒
ブルガリアの詩人、
ペトコ・スラヴェイコフ(Petko Slaveykov)の
「ベロノガの春」(The Spring of the Belonoga)
という詩に基づいた独奏マリンバのための作品です。
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■【マリンバ&ピアノ】
マリンバ協奏曲「ナルワン」
作曲:スーユー・ホァン
https://goldenheartspublications.com/?pid=122343851
演奏時間 :約8分00秒
元は吹奏楽との協奏曲として2007年に書かれた作品。
民俗的なメロディーの美しさがより際立つピアノ伴奏版。
日々の練習や趣味での演奏にもオススメですし、
プロ奏者の方にももちろんオススメです。
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以上、今日は「【メルマガバックナンバー】GHPのソロ作品に挑戦してみよう:金管、打楽器編」でした。
前回の「木管編」はこちら。
https://goldenhearts.hatenablog.com/entry/2025/04/18/103039
また次回!
★吹奏楽コンクール自由曲向け特集はブログにまとめています!
▼【参考音源あり】
吹奏楽コンクール自由曲にオススメの作品(1)5-6分編
https://goldenhearts.hatenablog.com/entry/2025/01/08/104040
▼【参考音源あり】
吹奏楽コンクール自由曲にオススメの作品(2)6-7分編
https://goldenhearts.hatenablog.com/entry/2025/01/15/111533
▼【参考音源あり】
吹奏楽コンクール自由曲にオススメの作品(3)7-8分編
https://goldenhearts.hatenablog.com/entry/2025/01/22/103824
▼【参考音源あり】
吹奏楽コンクール自由曲にオススメの作品(4)8-9分編
https://goldenhearts.hatenablog.com/entry/2025/01/29/112946